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“ハダカの美奈子”にアツ~い視線!AV業界が動くか? [痛快! ビッグダディ]

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熟女一般人が不況市場を救いそうだ。素人の大家族に約7年間密着したドキュメンタリー番組「痛快!ビッグダディ」(テレビ朝日系)で、ビッグダディこと林下清志さん(48)と離婚した元妻、美奈子さん(30)に、写真集とAVの関係者からアツ~い視線が注がれている。

赤裸々な半生をつづった著書『ハダカの美奈子』(講談社、1260円)は20万部を売り上げベストセラー街道をばく進中。11日、都内で開かれた記念イベントでは、美奈子さんが初めて報道陣の前に。質疑応答では「芸能界に興味はあります。いろいろ挑戦してみたい」と意欲を見せた。清志さんとは先月2日に離婚届を提出したそうで「子供のために、といわれて。夫婦仲は良かった…」とポツリ。現在も、3日に1度は連絡を取っているという。




 空前の売れ行きに驚くのは書評ライター。「お茶の間向けの番組内では一切語られなかった美奈子さんの壮絶な過去の告白が最大のポイント。人気番組の関連本でもなかなかヒットが出ない出版業界では珍しい現象」と舌を巻く。

 このことでがぜん、鼻息が荒くなっているのが写真集業界だ。告白本のPRとばかりに、講談社の写真誌「フライデー」に掲載された美奈子さんの大胆なグラビア写真の出来映えに虎視眈々。

 「ウチの企画部門で話題がもちきり。胸の谷間と、体のラインがシルエットで見える程度のソフトなモノでも十分に熟れた女を妄想させてくれた。もちろん、告白本の出版社がこれから写真集を相次いで出すだろうから、今ウチがアプローチをかけることはできない。でも、写真集を何冊出す、という契約内容が消化されれば、食い込むことができるかもしれない。10万部以上は堅い」

 熟女モノ写真集を手掛ける出版社の幹部は期待を口にした。

 そして、いまや熟女モノが大きな柱となっているAV業界。熱烈なオファーも想像される。

 「まだ小さいお子さんもいることだし、3000万円超とも言われる著作の印税も入ってくるので、AV出演はないだろう。ただ、著作のドラマ化での出演ならありえる」とAV業界に詳しい風俗ライターが推測する。

 その一方、都内のビデオメーカー幹部は「ズバリのAVではなく、芸能人がヌードでカラミを“演じる”アダルトイメージDVD、という路線なら口説けるかも。人妻モノ好きな中高年男性がターゲット。ヒット間違いなしだから、ギャラも相当準備できる」と意気込む。

 ヒット間違いなし-グラビアで見せた、熟れ熟れのボディーラインは、ロリ系アイドルばかり目立つ日本の芸能界の対極として人気を集めている。だが、それだけがヒットの要因ではない。先の風俗ライターは「元不良、元ヤンキーというキャラが日本人は大好き。さらに『今は更生している』という点が重要。NHKの『あまちゃん』で、ヒロインの母、小泉今日子演じる春子の設定がまさにそう。あれはドラマだが、美奈子さんの場合は、フィクションのドラマ以上のリアルな物語があるから、より興味がそそられる」と語る。

 すでに6人の子供と新しい生活を始めている美奈子さん。業界内外のお祭り騒ぎをどう思っているのだろうか。







http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130514-00000009-ykf-ent



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